2007年02月03日

●☆医師、ストリッパーに“切断された人間の手”を贈って有罪判決

[ニューヨーク 1日 ロイター] 切断された手を米ニュージャージー在住のストリッパーにプレゼントした医師が木曜日、その罪を認めた。また、このストリッパーは医師からもらった“手”を自分のアパートに飾っていたという。

5年間の執行猶予で有罪判決となったのは、アハメト・ラシェド医師。彼は2002年、ニュージャージーの医科大学から切断された人間の手を盗んだことを認めた。

検察によると、ラシェドは現在ロサンゼルスで開業医をしているが、研究のためニュージャージー州を訪れた際に手を盗み出したという。

今回とは全く別件でこのストリッパーが住むアパートを捜索していた警察が、ホルムアルデヒド入りの瓶に手が入っているのを発見、ラシャドの犯行が発覚した。

また、またおかしな世の中・・・ (>_<)