2007年01月31日

●☆サダム・フセインの孫娘わいせつな水着写真!!

またまたフセインネタ・・・

[クウェート 29日 ロイター] サダム・フセインの孫娘のひとりの「わいせつな」水着写真を掲載したとして、法廷に3日間の発行禁止を言い渡されたクウェートの新聞は、これを不服として上訴を行う予定だ。姉妹紙が29日に報じた。

レバノンの『デイリー・スター』紙クウェート版によれば、国内最大のアラビア語日刊紙のひとつ『アル・ワタン』紙は、発行禁止と3000ディナール (およそ126万円) の罰金を命じる一審判決に異議を申し立てるそうだ。

『アル・ワタン』紙が2006年7月3日にラガド・フセインの娘である若い女性の「不作法な」写真を掲載したことについて、クウェートの一市民が同紙を相手取って訴訟を起こし、土曜に判決が出された。

問題の写真は、水着姿の彼女がカタールの首都ドーハでレバノン人の男性有名人と一緒にいるところを撮影したものだった。

『アル・ワタン』紙は、保守的なアラブ国家のにおいて隠すべき体の部位を見せすぎではないかといわれていた。

先月「人道に対する罪」で処刑されたイラクの元大統領サダム・フセインは、1990年にクウェート侵攻を行ったことにより、クウェート国内では嫌われ者だ。米軍主導の多国籍軍が介入し、イラク軍は1991年2月に撤退した。

フセインの孫娘か・・・ 

わいせつな水着写真!? どんなの!?


2007年01月30日

●☆高年齢出産・・・世界最高齢出産女性が語る!!

出産は男性には経験できないが・・・
こんなお話!!

[ロンドン 28日 ロイター] 先月、67歳でふたごの赤ちゃんを産み、世界最高齢出産の記録をつくった女性は、年齢を偽って不妊治療を受けていたそうだ。

12月29日にふたごの赤ちゃん、クリスチャンとポーを産んだカーメラ・ボウサダさんは、ロサンゼルスの医院の医師たちに、自分の年齢が体外受精プログラムの年齢制限である55歳だと信じ込ませていた。
28日、『ニュース・オブ・ザ・ワールド』紙が報じた。

「彼らは私の年齢を聞かなかったし、身分証明書も求められませんでした。いま、私はくたびれて見えるかもしれませんが、出産の前はほっそりしてずっと若く見えたんです」と、ボウサダさんは語っている。

ボウサダさんが不妊治療を受けた病院、パシフィック・ファーティリティ・センターからのコメントはまだ出ていない。

体外受精の成功率は、34未満の女性では56%だが、43歳以上の場合はたった2%だと言われている。

スペイン人のボウサダさんは、合衆国で不妊治療を受けるため、スペインで所有していた家を3万ポンド(およそ720万円)で販売した。 彼女は「茶色の髪のかわいい18歳」から卵子を、ブロンドで青い目のイタリア系アメリカ人から精子の提供を受けた。

記事には、「私はそれらをカタログの写真から選びました。ちょっと不動産屋のパンフを読み込んで家を選ぶのに似てますね」との発言が紹介されている。

まず最初にボウサダさんはホルモン療法を受け、その結果18年ぶりに生理が訪れた。一回ですぐに受精に成功した。

彼女は自分の年齢でもシングルマザーとして双子を育てるのには何も問題ないと主張している。

「私の母は101歳まで生きました。私が同じようにできないわけがありません」

(ーー;) うっ・・・


●☆アナコンダみたいな話

映画のような巨大蛇事件!!

[クアラルンプール 26日 ロイター] マレーシアの果樹園を守る番犬たちの強敵が捕獲された。村人たちが体長約7.1メートルのニシキヘビを発見、これまでに少なくとも11匹の番犬を飲み込んでいたという。

果樹園経営者の一人はニュー・ストレイツ・タイムズ紙に対し、「あまりに大きいので見たときはショックでした」とコメント。テニスコートの横幅に迫る体長で、木の幹ほどの太さのニシキヘビの写真も掲載された。

同紙によると、村人たちはヘビに危害を加えることなく、木に縛り付けて野生動物保護局に引き渡したという。

写真見ましたが、かなり大きな蛇でした・・・


2007年01月28日

●☆勃起し続けるイグアナ、ペニスを切断されることにw

こんな話し・・・

[アントワープ(ベルギー) 25日 ロイター] 一週間以上勃起し続けているイグアナ「モーツァルト」のペニスが、今後数日間のうちに切断されることになった。

アントワープ・アクアトピアの専属獣医が、勃起をなんとかしようと試行錯誤したものの失敗。最終的には感染病のリスクを考慮してペニス切断が最善の方法という結論に至ったという。幸いにもオスのイグアナには2つのペニスがあるそうだ。

モーツァルトはペニスを勃起させたまま、飼育員の肩に乗って取材陣の前に現れたが、ペニス切断のニュースには動じていないようだ。

「彼はちっとも悩んでいませんよ。だって“切断する”って言葉の意味すら分からないのですから」と獣医はコメント。術後のモーツァルトの繁殖活動について悪影響が出ると心配する声もあるが、「そんなことはありませんよ。それは全てモーツァルトの本能によるものですから」と答えた。

二つあるからいいのか・・・
恐ろしい・・・
幸いなのか・・・

(>_<)


2007年01月24日

●☆カンタス航空、ブッシュ批判Tシャツの男性に搭乗拒否

こんな話しってますか!?

ブッシュ大統領の顔に「世界一のテロリスト」と書いたTシャツを着た男性が、カンタス航空に搭乗を拒否されたw

イギリス在住のIT専門家アレン・ジャッソンさん(55)は先週の金曜、航空会社側いわく「攻撃的なTシャツ」を着用していたことを理由に、メルボルン空港からロンドンに向かうフライトへの搭乗を認められなかった。

カンタス航空側は、「世界一のテロリスト」と書かれたブッシュ大統領のTシャツが、ほかの乗客を動揺させる可能性があるので、別のシャツに着替えるよう要求した。

しかし、以前にもこのブッシュTシャツを着てカンタス航空の国内便を利用したことがあるというジャッソンさんは、カンタス航空によって彼の言論の自由が侵害されたと主張している。

ジャッソンさんは22日、「このTシャツなしで旅をする準備はしていません。代償がかかってしまうかもしれませんが、私は言論の自由の原則のために立ち上がりたいと思います」と語った。彼はまず弁護士の意見を求めるとのことだ。

カンタス航空は、口頭でもしくはTシャツ上で、他の旅行者を不快にさせたり航空機のセキュリティを脅かす可能性のある意見表明をすることは、「許容されないだろう」との声明を発表した。

世の中、色々あるから面白い!!


この前、私の友人の結婚式に招待され2次会のビンゴ大会で
豪華商品が当りましたw

私はこういった勝負事には強い方でいいもの貰いましたよw